高齢者のしびれを改善させるたった一つの条件

高齢者の痺れを改善させるたった1つの条件

私は高齢者を80歳以上と考えております。

それでは高齢者の痺れを改善させる条件についてお伝えしていきます。

当院は病院で治らないしびれの患者さんを専門に治療を行っております

そのため高齢者で

手術もできなければ治療方法がない

と言う方もたくさん見てきました。

本日のテーマ 高齢者のしびれ

▷高齢者のしびれ改善した人

▷しびれ 改善の定義

▷高齢者の痺れを改善させるたった1つの条件

▷高齢者のしびれ 改善した人

☆90歳 歩行困難 

 歩こうと動くと腰から下、両足とも痛みが走り、しびれがあり、力が入らず歩けませんでした。(中略)

 最初は、孫におんぶしてもらう形で来ましたが、治療をして、自分で歩けるようになって本当に感謝しています! 歩くこともできず困っている方は見てもらうことを薦めます。本当によくなりますから!
  郡山市 90歳女性 個人の感想です。 詳しくはこちら

☆84歳 しびれて力が入らない

右足には力が入らず、左足はしびれる状態が続いていました。一度痛みやしびれが出てしまうと、もう、座っていても・・・横になっても痛みしびれが続いてしまいました。(中略)

 治療してからは体が軽くなり、しびれがなくなりました! 一度は来てみるといいです! 
郡山市 84歳男性 個人の感想です。 詳しくはこちら 

▷しびれ 改善の定義

当院の「治療終了」の考え方を先にお伝えします。
改善したと言う表現に関しては

・自覚症状の改善

・専門家から見る体の改善(関節、内臓、骨格、筋肉など)

・自分の体を自分で治せる状態

の改善の3つです。

私は皆さんにお伝えしてるのは
「自分の体は自分で治せる」
と言うことです。

腰痛1つ 肩こり1つ 治療で良くなるのは当たり前。 ただ自分で治せるようにしないと定期的に病院 整骨院 整体 に通うようになってしまう。 70歳で歩けない方もいます。 その方も歩けるようになったといって それで10年20年スタスタずっと歩けるようになるか? もしかしたら違うかもしれない。 だから自分の体の不調は自分ですぐに立て直せるようにしていかない。

まずここまででお伝えしたいところは、
自分の体は自分で治せる
自分の体の不調は自分で立て直せないといけないことです。

(病院 整体に依存してはいけない)

たくさんの高齢者の患者さんを見てきました。
その中で治る人の特徴があります。

それは自分で体を治そうと努力をしていること。

当たり前かもしれませんが、80歳以上になると、
半分半分の割合で、治せない人がいます。 

実際に治せない人の特徴があります。

送迎してくれるお子さんと熱量が違う場合

▷高齢者の痺れを改善させるたった1つの条件

よくお子さんまたはお孫さんに送迎してもらい来院する方がいます。

しかしそれと裏腹に患者さん本人は「連れてこられた感じ」で来院する人がいます。

この場合、本人のやる気が見られずに、

症状の改善ができない場合があります。

(自宅でやってもらいたいことをやってくれない)

最後に高齢者の痺れを改善させるたった1つの条件としては

患者さん本人自身 

本当に治そうと思っているのか?になります。

病院で治らない高齢者のしびれは
こちらでも解説しております。

病院で治らない 高齢者のしびれはお任せください。

高齢者になると、治療だけの効果ではなくて、
自宅でどのような生活を送っているかが大切になります。 

☆86歳

 1年くらい頭が割れるような頭痛 寝起きがとても大変で、 頭を押さえながら起きていました。 左まぶたがふさがり、視力が左右すれて、歩行もままならない毎日でした。 病院ではリハビリ 注射 するだけ。 手足もしびれるし、病院では異常なしと言われていました。 

 娘がこちらでメニエール病を治してもらったこともあり、こちらに通うことにしました。 まぶたが元に戻りました。 寝起きも楽に起きれるようになりました。 自分から体を動かすことが苦にならなくなり、畑仕事もできるようになってきました!! まずは受診してみてください! 前向きになれますよ!! 86歳 女性 個人の感想です。 詳しくはこちら